【結婚式 レンタル 父の衣裳】スリムなお父様サイズのモーニング

https://www.kashiisyo.jp/sp/morning/view/293#komonoarea

2月20日  S・K様  新潟県 モーニングY5

◆お店からのコメント

ご利用頂きありがとうございます。品質やデザイン等を気に入って頂け、嬉しいです。またのご利用お待ちしております。

 

【結婚式 父の衣裳 モーニング】初めてのレンタル

https://www.kashiisyo.jp/sp/morning/view/293#komonoarea

2月20日 k・K様  福岡県 モーニングA7

◆お店からのコメント

ご利用頂きありがとうございます。満足して頂け、大変嬉しいです。ズボンの股下サイズのお直しは、有料(2,200円)にて承っております。貸衣裳ですので、ご自身でのお直し等は、ご遠慮頂いております。ご理解の程、宜しくお願い致します。またのご利用、お待ちしております。

 

【結婚式 両親衣裳 レンタル】手ぶらでお出かけ

https://www.kashiisyo.jp/sp/morning/view/299#komonoarea

https://www.kashiisyo.jp/tomesode/view/263

2月13日 S・K様 神奈川県  モーニングB6/黒留袖K08

◆お店からのコメント

ご利用頂きありがとうございます。キモノの柄を気に入って頂け、嬉しく思っております。またのご利用お待ちしております。

ワンコイベントのお知らせ!

「動物と人の豊かな未来について」

人と動物が笑顔で共生できる社会、
すべての命が大切にされる社会が実現したら。。。。

今週18日(日)10時~16時
富山市の富岩運河環水公園にて


「わんワンダー!」

犬と人のためのフェスが開催されます

今回初めてNPO法人KIMIMOさん主催の
イベントが富山で開催されることになり
このお話をいただき個人的に共感したので
弊社のペットドレス部門ルルメッコでも
協賛しブース出店します。

マルシェ・キッチンカー・大抽選会・
プロカメラマンによる
ワンコとの無料撮影会

お散歩レッスン・譲渡会

モデルでインスタグラムアーティスト
の小野裕人さんと宮古島で犬や猫の
保護活動をしている中原絵梨奈さん
によるスぺシャルトークショー
コンプレッサー&ともやんによる
マジックショーなど盛りだくさんの
和やかで楽しいイベントです。

是非、お越しください^^

 

 

幸せとは

幸せとは?

 

いろいろな考え方や見方がある
とは思いますが
幸せとは「感じる力」「感じるスキル」が
大きくかかわっているのではないか
ということです。
結婚するとき妻の実家へご挨拶に伺い
私は「彼女を幸せにします」
とは言っていません。
まだ社会人2年目だったので
傲慢な感じがしたのですね。
「夫婦になることで一緒に幸せになろうと思います」
という宣言でお許しを得ました。
パートナーシップを結ぶことで
より幸せを感じやすく
出来るのではないかと考えていたからです。
ただ、結婚32年目の私たち夫婦ですが
妻が心から幸せを感じているかは私には
計り知れません(笑)
世の中には幸せな人と不幸な人のいずれかがいます。
幸せな人は自分の絶対的価値観で
人生の中で幸せだと感じている時間が長い人であり、

不幸な人は相対的につまり誰かと比較して
妬みや嫉妬などから不幸を感じているように思えます。

今幸せな人は、今ここに存在している
自分自身を楽しみ、
自己肯定感を持ち、
自己の境遇に満足するのではなく
自己を磨き続けています。

更には自然の恩恵や周りの人に対する
感謝の念を持っています。その感謝の念が
幸せ感に繋がっていると
いえるのではないでしょうか?

不幸な人というよりは
もっと幸せになりたいと思う人は
いつも心が飢餓状態にあり
ある意味ハングリー精神で
どこか幸せがあると信じて、もっと、もっとと
どん欲に幸せを得るチャンスをうかがっています。
全神経を過敏に傾けているようです
幸せは得るものではないと思いますが、、、。
幸せな人はどんどんすべてのものや
人への感謝の念が深まり
益々幸せを感じることができ、
その幸せを自分の周りに
ギブ&ギブで広げていくことができます。
人は心に幸せが溢れた分だけ人にやさしくできます。
不幸せな人はなんとか幸せになろうとするのですが、
自分が持っていないものを探しつづけるために、
いつもその不幸せ
心の飢餓状態から抜けすことができません。
常にテイク&テイクな生き方になり際限がありません。
残念な生き方だと思います
不幸せな人はなんとか幸せを作り出そうとして、
今いる世界(つまり環境)を変えようとします。
けれども不幸せな人は幸せが
実際は何であるのかということを理解できないために、
悪循環から抜け出せません。

幸せな人は、
今ここに幸せがあるということを知っています。
今ここに幸せがあることを知っていますので、
今この環境を育むことができるのです。
今この環境を育むということを通じて、
自分を磨き周りの人たちと共に前向きに
より良い世界を築き上げることが
できるのだと思います。
これに対して不幸せな人は、
決して今の環境を受け入れようとはしません。
今の環境に幸せがあるなんて、

どうしても思えないからです。
自分に矢印が向いていない人の典型的パターンです。
このため、世界を変え、自分の周囲の環境を変えれば、
なんとか幸せを掴むことが
できるようになるのではないかと、
苦労を重ねます。どこかに幸せがあるのではないかと、
いつまでもいつまでも探しつづけているわけです。
それは自分の周りの環境に感謝の念が足りないというか
自分の足元を見ていない。
見ているつもりになっているだけで
本当の姿に気づいていないということかもしれません。
本来なら今その場所で成長し
幸せを感じることができるはずなのです。

このように不幸せな人は産まれてから死ぬまで、
どんなに贅沢をしても
どんなに物質的に恵まれていても、
感じる力が弱いのと感謝の気持ちが乏しく
他人とばかり比較するため幸せを感じにくいのです。
これに対して幸せな人は、
幸せを感じる力が整っているので
生涯幸せな人生を歩むことが
できるのではないでしょうか?

不幸だと思っている方も考え方次第で
というか気づきがあれば
幸せを長く感じる人に
変われることができると思います。
今いる環境を見つめなおしてみてはいかがでしょうか。
幸せを感じる新たな発見があるかもしれません。

幸せとは・感じる力だという持論でした^^

フロー状態とは

フロー状態とは


良いこと悪いことというのは存在しない
思考がそれを作り出すのだ。
シェークスピアの格言

世の中で起こる現象的に
良いことや悪いことは
実はノンフロー状態といって

自分の心が認知させているだけで
勝手に意味づけしています(認知脳)

コップの水理論

半分の水がコップ入っていて
「もう」これだけしかないと思うのか
こんなに「まだ」あると思うのか。
「もう」から「まだ」に変わった時に
イノベーションが起こります。
しかし
フロー状態というのは
「半分の水が入っている(事実)」
と気持ちを動かさず事実を
認識するだけです。

例えば雨が降っている→「雨は憂鬱だ」
経験が濡れるから傘が必要だと認知して
意味づけします(認知脳)。
これがノンフロー状態です。

事実は雨が降っているです。
赤ん坊が雨が憂鬱だとは思いません。
経験がないからです。
すべては「事実」と意味づけする
「感情」を分けて考えることが
大事となります。

今に集中すること!
過去を悔やまず未来を
心配せず今やることに集中する。

 

けがをして痛みを伴う
入院治療が必要だ
それは事実です。

けがで痛みを感じる→嫌だな 憂鬱 

↑はノンフロー
そのおかげ様で休める(プラス思考)


雨が降っている(事実)フロー
雨を活かそう(プラス思考)
雨は嫌だな(ネガティブ思考)


一度過去の経験から来る
感情や予想は横に置いておいて

冷静に事実だけ見て
集中していけるようになると

パフォーマンスは上がってきます。

すべては物事、現象の捉え方次第

 すべての捉え方は
自分で決めることができる。
心は自由。
他人と過去は変えられないけど

自分の考え方、
捉え方次第で
未来はいくらでも変えられますね!

地方創生

私が経営に携わる
美容室・エステ・貸衣装・美容学校は
基本的には地域密着型です。

富山に生まれ富山で育った私にとって
地方創生は日本全体の課題でもあり富山をより良い地域にするには
無関心ではいられない課題です!
やりっぱなしの行政・頼りっぱなしの民間
無関心の市民の地域に未来はない!
地方創生に失敗すると国はつぶれる。
石破茂 元地方創生大臣のお言葉です。
まさにその通りでしょう。
地方(日本)を活性化させるのは
若者・馬鹿者・よそ者
そして
アクティブシニアだと考えます。

そういう意味で
日本版CCRCは(continuing care retirement community)

必要だと思います。
CCRC≒継続的ケア付き高齢者共同体。
移住を考えている東京都在住者は
50代男性で50.8%女性34.2%
というデータがあります。
高齢者ではない働き盛りの50代を中心に
健康な時から生まれ育った地元や
地方へ移住できる環境が整えばどうでしょう。
現在のコロナ禍、リモート化が進む中で
本当に移住する人が増えることが予想できます。

そのためには生涯活躍できるまちとしての
機能を兼ね備えなければなりません。
定職・定住・医療・介護・更には
教育・商業の充実が必要です。

アクティブシニアについて触れます。
アクティブシニアを増やす、
つまり健康寿命の延伸についてです。
これは日本の大きな課題です。
これが成功すれば、社会保障費が
激減します。

国の財政負担が軽減できれば持続可能な
国作りの第1歩、1億総活躍時代の到来です!

そこで私が提案したいのが「地域通貨」
導入の可能性です。

現在世界では2000以上の
地域通貨の実績があります。
国民通貨では困難なサービスを可能にし、
地域住民のモチベーション&健康促進
に繋がる可能性があるのです。
例えば、健康をポイント制に換算し、
それを消費に繋げるというのはいかがでしょう?
歩数計や血圧計など数値化できるもので
人間ドックの数値なども加算してポイント制にします。

その健康ポイントを貯めて、
地域通貨と交換できる仕組みです。
他にもボランティア活動や主婦の仕事も
評価すべきと考えます。

富山などでは雪かき運動や
草刈り運動なども良いでしょう。
そういう国民通貨では困難な評価制度を
取り入れることにより、地域の活性化に
繋がると確信しています。
可能であれば、ポンタやTポイント或いは
地域振興券などもありかもしれませんね♪